宮崎、鹿児島でヤングビーナスは、

宮崎、鹿児島では約120軒ほどヤングビーナスを取り扱いして頂いてます。主に薬局薬店さんですが、ホームセンターさんや電気屋さんまで扱ってもらってるお店があります。

その内の46軒訪問して来ました。キチンと商品も並んでて、品切れの場所も。 電気屋さんのテレビの横にもヤングビーナス。^_^

これから汗をかく季節。ヤングビーナス風呂でお肌を清潔に保ちましょ〜〜

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愛犬オレオもヤングビーナスでサッパリーー^_^

近年は室内犬が増え、食べ物や環境によってはアレルギーや皮膚病のワンちゃんネコちゃんも多いそうですが。。

家に来て5年愛犬オレオ君。

毎日、私が入った後の残り湯で顔や耳を拭き拭きしてます。今では『顔拭くよ‼️』って声かけするとポツポツ歩いて来ます。(たまに私が呼ぶの忘れますが。。。)

明礬温泉の湯の花は皮膚疾患に効果的。肌や身体を清潔に保ってくれます。勿論、その湯の花を原料にしたヤングビーナスで拭き拭き。^_^ 愛犬オレオもお気に入り。拭くだけでもワンちゃん特有の涙焼けも無いし、ワンちゃん臭も全く無し。毛並みにも良しでいつもフワフワ健康的なオレオ君です。

今日は小雨の中散歩に。雨なんて気にせず走り回るオレオ君、帰ってシャンプー。仕上げにヤングビーナス浴びてすっきり、サッパリ‼️

ペットが居るご家庭では是非是非お試し下さい。

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岡山県 ヤングビーナス取扱い店。サンヨーマルナカ中島店様。

1月に訪問した岡山県、サンヨーマルナカ中島店薬局様から夕方嬉しい電話。

訪問時、ヤングビーナスは温泉ですよ。美人の湯と言われる別府明礬温泉の湯の花が原料です。荒れ性の方、かぶれやすい方にお勧めしますと温泉と効能の話しをさせて頂いきました。

その後スタッフ様が宣伝して頂いたみたいで、『好評で完売したしました‼️また注文入れます。ところで、にごり湯はお徳用無いんですか❓』と、

ハイ‼️1200gスプーン付きにごり湯が有ります。黄色がかった乳白色。浴槽は汚れません。効能はもちろん、とっても気持ちいいですよ〜〜

夜はまだ冷え込むこの時期、乳白色のお湯に包まれてお肌しっとり、身体ポッカポッカ🎵

是非お試しください。^_^

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今夜もヤングビーナス♬^_^

今夜はちょっと冷え込む佐賀。

さら湯にヤングビーナス、スプーン一杯約60g投入。この時期ならでわの微炭酸がシュワシュワーっと肌を包みます。一般的な色や香りを楽しむだけの化学合成入浴剤ではなく、別府温泉湯の花エキス配合ヤングビーナスは、ほんのり甘いオレンジピールの香り、明礬温泉のとろ〜っとした湯ざわり。風呂釜を傷める硫黄は含まれてませんが温泉のミネラルがたっぷり〜〜

肌もツルツル、湯上がりポッカポッカ♬^_^

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ヤングビーナス取扱い店、熊本 の下川薬局みずき台店様

先月の訪問時にヤングビーナスの商品説明したところ、店長様はじめスタッフ様に気に入って頂き、先日ヤングビーナスコーナーを作って頂きました。

春の訪れも間近ですが、まだまだ寒く別府 明礬温泉の湯の花で地域の方々がお風呂を温泉にして楽しんでくれたらと思います。

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ヤングビーナスの原点

創業当初、創始者は最初の機械ともいえる1個のタライから製造を始めました。
ヤングビーナスの歴史はこの1個のタライから始まります。
強酸性を示す”別府温泉精製湯の花エキス”とアルカリ原料と酸性の各原料を適宜に調合し、直に手の感触で反応を確かめ撹拌し製造を続けた創始者。
大きなしゃもじで1日に何百回となく撹拌し、1日に何十回となく製造を繰り返しました。
夜遅くようやく腰を上げると、重なる疲労から両手を上げることも食事の箸さえも握ることができないこともあったそうです。
「人生我勝」の精神でそうした苦労を乗り越え、今日の製造法の基礎を築き上げた創始者。
現在そのタライは、製造元であるヤングビーナス薬品工業株式会社に大切に保管されております。

ヤングビーナス原料湯の花とは

別府はその地理的諸条件から、世界第2位の湯量を誇る温泉地です。地熱活動が非常に活発なため、他の温泉地では少ない「噴気」も見られます。さらに偉大な自然はこの地に「青粘土」という、地中のミネラルを多量に含んだ非常に特殊な土壌をもたらしました。
温度湿度が一定に保たれた湯の花小屋の中に、敷き詰めた青粘土中のミネラルと噴気中の硫化ガスが反応し絹糸状に結晶化したものが見られます。
これが別府温泉の”湯の花”です。
この湯の花は昭和43年に別府の天然記念物に指定されています。また湯の花小屋は、平成18年3月に気にの重要無形民俗文化財に指定されました。
他でみられる”湯の花”は水に溶けきれなかった温泉沈殿物であるのに対して、別府の”湯の花”はミネラルが存分に詰まった結晶なのです。

“ヤングビーナス”命名の由来

ヤングビーナスという名前が生まれたのは昭和33年のこと。
製品の完成を間近にし、その不可思議な効能・効果に目を見張った創始や自身の発想により製品名が考案されました。
ヤング(young)とは若々しい、元気な、あるいは新しいという意味。
一方ビーナス(venus)はローマ時代の神話に登場する愛と美の女神の名。
愛と美という範疇にとどまることなく、永遠の生命を宿すという意味を託してこの名前が与えられました。
【新しく、若々しく、そして活発な”生命”の躍動・・それがヤングビーナスです。】