大自然の恵みをご家庭で‼️

ヤングビーナスには

別府温泉湯の花がギュッと詰まってます。

動画だよー\(^o^)/

ヤングビーナスに入りたくなっちゃいます。^_^

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温泉とヤングビーナス

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ヤングビーナスの原点

創業当初、創始者は最初の機械ともいえる1個のタライから製造を始めました。
ヤングビーナスの歴史はこの1個のタライから始まります。
強酸性を示す”別府温泉精製湯の花エキス”とアルカリ原料と酸性の各原料を適宜に調合し、直に手の感触で反応を確かめ撹拌し製造を続けた創始者。
大きなしゃもじで1日に何百回となく撹拌し、1日に何十回となく製造を繰り返しました。
夜遅くようやく腰を上げると、重なる疲労から両手を上げることも食事の箸さえも握ることができないこともあったそうです。
「人生我勝」の精神でそうした苦労を乗り越え、今日の製造法の基礎を築き上げた創始者。
現在そのタライは、製造元であるヤングビーナス薬品工業株式会社に大切に保管されております。

ヤングビーナス原料湯の花とは

別府はその地理的諸条件から、世界第2位の湯量を誇る温泉地です。地熱活動が非常に活発なため、他の温泉地では少ない「噴気」も見られます。さらに偉大な自然はこの地に「青粘土」という、地中のミネラルを多量に含んだ非常に特殊な土壌をもたらしました。
温度湿度が一定に保たれた湯の花小屋の中に、敷き詰めた青粘土中のミネラルと噴気中の硫化ガスが反応し絹糸状に結晶化したものが見られます。
これが別府温泉の”湯の花”です。
この湯の花は昭和43年に別府の天然記念物に指定されています。また湯の花小屋は、平成18年3月に気にの重要無形民俗文化財に指定されました。
他でみられる”湯の花”は水に溶けきれなかった温泉沈殿物であるのに対して、別府の”湯の花”はミネラルが存分に詰まった結晶なのです。

“ヤングビーナス”命名の由来

ヤングビーナスという名前が生まれたのは昭和33年のこと。
製品の完成を間近にし、その不可思議な効能・効果に目を見張った創始や自身の発想により製品名が考案されました。
ヤング(young)とは若々しい、元気な、あるいは新しいという意味。
一方ビーナス(venus)はローマ時代の神話に登場する愛と美の女神の名。
愛と美という範疇にとどまることなく、永遠の生命を宿すという意味を託してこの名前が与えられました。
【新しく、若々しく、そして活発な”生命”の躍動・・それがヤングビーナスです。】